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☆Western Electric 1940's☆ 〜シルクワックス単線 20awg〜
[ワックス]っていうのがどんなのなのか買ってみた品。
まず….ベタベタします(笑)。届いてすぐにLes Paulを配線してみたんですが、他のWE線材に比べて音の輪郭がはっきりしない。。抜けてこないんですよねぇ。。ってことでお蔵入り(爆)
あ、ノイズを拾い難い線っていう事ではAランクです(笑) |
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☆Western Electric 1950's☆ 〜シルク被服 単線22awg〜
多分、一番スタンダードな線です。音抜けが超アップする上に、ハンダ付けもしやすくて比較的扱いやすい線。2本に編んで配線も可能。最初はコレを使ってました。初めて配線改造するひとにはコレをオススメしてます。 |
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☆Western Electric 1950's☆ 〜ブラックエナメル 単線22awg〜
こっちは上と違って、ブラックエナメルで被服されているもの。使うときは先端をヤスリで削ります。ちょっと硬くて、配線する際に曲がったりすると、ノイズを拾いやすくなっちゃいます。しかし、音の抜けは素晴らしい。 |
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☆Western Electric 1930's☆ 〜ブラックエナメル 蝋ワックス 単線 18awg〜
上と同じブラックエナメルだけどこっちは蝋ワックス線。音抜け・解像度・ともに最高!!!オラのギターは全てコレで配線改造されています。..しかし、と
てもデンジャーな線ですぐに折れますwだはははw普通にノイズも出ます。オラはノイズが人一倍気にならない人なので、こればっかり使いますねぇ。
16awgでちょっと太めなんで、作業もしにくい。。でも低音から高音までズバっと抜けます、はい。 |
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☆BELDEN 1960's ?☆ 〜テフロン被服 単線 20awg〜
WesternElectric社製だと聞いて買ったら、BELDEN製との噂が。。ま、とっちにしても曲げるとすぐに折れますw。
実は取り寄せたのが2回目なのですが、1回目の線はものすごく柔らかくて、音もよかったんですよ。しかし、2回目にきた画像のこれは硬くて。。しかし、音がメチャメチャいい!
N.O.Sで買ったわけではなく、電話交換機等で使用されていた線なので、同じ線でも硬さが違うんです。エイジングが進んでるって事…つまり、硬いほうが抜ける音になるんですよねぇ。。でもコレは硬すぎ(笑)。 |